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ブログ

スキャン業務の効率化・電子帳簿保存法対応に関する情報

電子帳簿保存法

領収書のデータ化はどこまでやれば十分?紙・スマホ撮影・PDFが混ざる会社の整理術【2026年版】

領収書は紙・スマホ撮影・メール添付PDFが混ざりやすい書類です。まず「電子で受け取ったもの(保存が義務)」と「紙で受け取ったもの(データ化は任意)」に仕分けるところから、原本を捨てられる条件、検索要件を満たすファイル名の付け方までを実務目線で整理しました。金額や取引先名が担当者ごとに揺れる問題への対処法も紹介します。

帳票電子化

帳票の電子化はどこから始める?中小企業が失敗しない4ステップ【2026年版】

「帳票を電子化したいが何から手をつければいいかわからない」という方へ。対象帳票の棚卸しからフォルダ構成、ファイル命名ルール、電子帳簿保存法の真実性・検索要件への対応までを4ステップで整理しました。電子化が途中で止まる典型的な失敗パターンと、その回避策も紹介します。

電子帳簿保存法

電子帳簿保存法でタイムスタンプは本当に必要?不要にできる条件をやさしく解説【2026年版】

「電帳法対応には有料のタイムスタンプが必須」と思っていませんか?実は、スキャナ保存も電子取引も、条件を満たせばタイムスタンプなしで対応できます。訂正・削除の履歴が残るシステムや、無料で作れる事務処理規程で不要にする方法と、タイムスタンプの有無にかかわらず必要な検索要件(ファイル名)への備えを解説します。

電子帳簿保存法

電子帳簿保存法「スキャナ保存」の要件を全部やさしく解説【2026年版・チェックリスト付き】

スキャナ保存に必要な要件を、入力期間・画質・タイムスタンプ・検索機能の4つに整理してわかりやすく解説。2024年の改正で緩和されたポイントと、そのまま使える対応チェックリストもご用意しました。検索要件を満たすファイル名の付け方も紹介します。

新機能

【新機能】ブックマーク・自動リネームなど大型アップデートをリリースしました

「もっと簡単に、もっと使いやすく」をテーマに、フォルダブックマーク・自動リネーム・手動リネーム・命名規則の4つの領域で大幅な機能強化を行いました。スキャンリーは「PDFリネームツール」から「ビジネスファイル管理デスクトップ」へ進化します。実際の画面付きで変更点をご案内します。

業務効率化

「請求書」「領収書」だけじゃない|スキャンリーで"毎月届く特定の書類"を完璧にリネームする方法

スキャンリーは決まりきったリネームしかできない、と思っていませんか?カスタム文書種別と追加指示を設定すれば、保険料納入告知書のような毎月届く書類も「令和5年04月_保険料納入告知書_日本年金機構_723,670円.pdf」のように思い通りのファイル名で自動リネームできます。

スキャン後のファイル名付け、自動化しませんか?

スキャンリーなら、複合機でスキャンしたPDFを自動でリネーム。20回まで無料でお試しいただけます。

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